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6/15 
いくつになってもおこりんぼ



最近いろんな怒りに燃えてる



なんか怒りやすくなってねぇか俺
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6/7 
バイトというのは社会人と言えるほどではないがその現場は社会人のものである


すると世の中いろんな人間がいることに気づく
吐き気がするほど腹立たしい人間なんかもよくいるもんである


お客様は基本的に何をやっても許されると思ってるタイプなんかは最悪だ


そんな奴そんなにいないだろーなんて思う人もいると思うがほぼ一日に一回はそんな人が来ている
自分が気づかないかその場にいないだけでね

そんなクソみたいな連中にも笑顔で接しなきゃいけない
擬似的ながらも社会人の自覚みたいなものをしなければならんということで

だがな

店員にキレるな、操作パネルを叩くな、金は一枚ずつゆっくりいれろ

急いでるかなんか知らんが、余計なことベラベラしゃべってイライラしてそれかえって時間浪費してんだよ
何が面倒くせえなだよ面倒くせえのはお前だよ、気づけよ


なーんて腹の中で思ってるわけである


顔は超笑顔
なんか引きつってたかもしれないけど俺は超笑顔で接したからね



面倒な客ほどなぜか常連になって張り付いてくることもあったり



あんな人間にだけはなっちゃいけない
なってしまったら気づかないんだろうなぁ

悲しいねぇ
 
 
6/6 
TA(ティーチングアシスタント)というのをやってます

簡単にいうと大学の講義のお手伝いというかアルバイトみたいなもの


一時間半アホみたいな顔しながら座ってるだけで1授業2000円のボロい商売である





その講義でなかなか面白い光景が見られた


講義を受けている学生がプロジェクタに映し出された文章、式なんかをものすごい勢いで撮っていくのだ
最低でも5分に一回はシャッター音が鳴る

スマートフォンとは便利なものでシャッター音を限りなく小さくしているアプリ(名目上)がある
まぁそういうアプリが犯罪の温床になっているのはともかくとしてそういうものもあると言えばある


どうやら最近の(といってもたかだか3歳程度しか離れていないはずなんだけど)学生は講義中にシャッター音をどれだけならそうがかまわないと思っているようである

確かにカメラを使う奴はいた
それにしても5分に一回はさすがにないだろう・・・

さらに面白いことに黒板のところは一段だけ段差があって舞台のようになっている
鳴り響くシャッター音の中、黒板の前を右往左往する教授はさながらランウェイを練り歩くファッションモデルである



研究室の集まりの際教授と話してみたところ、先生も気になっていたらしく一度ピースでもしてやろうかとかなり困惑していたようである


モラルがどうこうとかいうつもりはないけど大学というのは何か常識らしきものを捻じ曲げてしまうのかもしれない



とはいえよそから見たら俺も常識のない人間に見えてるのかもしれない

人の振り見て我が振りなおせですなぁ
 
 
6/1 

6月

自分の誕生月
そして一年の半分の境目になる月

もうすぐ半年が過ぎてしまおうとしているということになる


あいも変わらず悶々としてる日々を送ってる最中

というかお金をあまり使いたくないと思ってるので家から出ない
そら出会いもありませんわ


手痛い失敗というのは尾を引くものですな


加えて別にやってた無責任な行動のツケが今になって回ってきてる

あれもこれもしなけりゃならないのに負担ばかりが増えていく


こういうときに支えてくれる人が欲しい
切実に



はーもうすぐ23歳か


やだやだ
 
 
5/10 
最近一生懸命さが足りてない気がする

かっこつけてないでもっとがむしゃらに生きてみよう



もうなんとくなくどうにかなるだろうって歳じゃないんだから
 

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